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2006年01月17日

『ライナス』(劇団イナダ組)DVD鑑賞

帰宅したら『ライナス』が届いてた〜かわいい
ごはんを食べ、お風呂に入り、片付けをすませていそいそと鑑賞るんるん

<オカマの洋ちゃん>だ〜わーい(嬉しい顔)
すごい似合ってる・・・たらーっ(汗)
この頃の洋ちゃんって痩せてるのね。
手の綺麗さに驚かされるのはいつものことだけど、スカートから覗く足のきれいなことexclamation×2
すっごい長くて細くて羨ましい・・・バッド(下向き矢印)
う〜ん・・・<オカマの洋ちゃん>に見とれるってどうなのさ・・・
でも見とれちゃうぴかぴか(新しい)
で、彼にすがるシーンなんてグッときちゃう。

でも、ハルは自分の生き方の為に家族を捨てたんですよね。
そして捨てられた子供達は心身ともに傷つきながらもなんとかがんばっていたのに、突然一緒に暮らそうといわれる。
彼との別れ話がキッカケで・・・自分が一人になるのが怖いから・・・
子供からしてみれば、なんて勝手な父親でしょう。
許せないのは当然。

ラストシーンを見て、
それでもやっぱり親子の絆って強いのかな・・・
と感じました。
posted by 読書猫 at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 大泉洋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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